中村 陽一

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1957年生まれ。専門は社会学・NPO/NGO論・地域社会論。一橋大学社会学部卒業後、編集者、 日本生協連総合指導本部等を経て、非営利ネットワーク型シンクタンク・消費社会研究センター設立、代表。 都留文科大学文学部助教授、東京大学社会情報研究所客員助教授、都留文科大学教授を経て、2002年より 現職。80年代半ばより現場と往復しつつ市民活動・NPO/NGOの実践的研究、基盤整備、政策提言に取り組む。日本NPOセンター企画運営委員等を 経て、21世紀コープ研究センター前理事長(現・常任理事、研究統括ディレクター)、パブリックリソースセンター理事、市民社会創造ファンド運営委員、 さいたまNPOセンター理事、住まいるネットワーク理事(兼顧問)、21世紀社会デザインラボ代表理事(以上特定非営利活動法人)、日本NPO学会発起人・前理事、 日本ボランティア学会副代表など。 共(編)著に、『日本のNPO/2001』『日本のNPO/2000』『21世紀型生協論』日本評論社、『都市と都市化の社会学』岩波書店、『アンペイド・ワークとは何か』 藤原書店、『非営利・協同セクターの理論と現実』日本経済評論社、『パブリックリソース ハンドブック』ぎょうせい、他多数。

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このページは、cprdが2009年3月24日 12:05に書いたブログ記事です。

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