top of page
検索


【日本気候基金】よくあるご質問(Q&A)を掲載しました
「日本気候基金」における、よくあるご質問(Q&A)を掲載しました。 詳しくはこちらからご覧ください。 #基金 #活動報告 #f0185
パブリックリソース財団
7月17日


【日本気候基金】第1期:農業と未来をつなぐソーラーシェアリング助成(2026年度)の公募を開始いたしました
●基金の背景 本基金は、アジアから地球温暖化の解決に取り組むTara Climate Foundation(本部シンガポール)の助成を受けて、設立されました。 気候変動が進み、猛暑や大雨などの異常気象が増えています。子どもは外で遊ぶことができなくなり、高齢者は熱中症にかかる人が増え、農家は農産物の生産が難しくなり、洪水などによる被災者も毎年増え続けてしまっています。 しかし、気候変動の原因である温室効果ガスの排出抑制はまだまだ十分ではなく、地球はさらに温暖化し、より深刻な影響をもたらすと予測されています。また、 最近の中東情勢の不安定化による燃料費や材料費の高騰は、化石燃料に依存する社会が脆弱であることを示しています。 こうした中、営農型太陽光発電(ソーラーシェアリング)は、農地において農業生産と発電を両立させることにより、燃料費の削減や売電収入によって農業の持続可能性向上と温室効果ガス排出削減、そして地域の活性化を同時に実現し得る有効な手段として注目されています。 ●基金の目的 本基金は、地域コミュニティや人々の暮らしにも役立つ気候変
パブリックリソース財団
7月6日
bottom of page

