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【ふくしま未来基金】2026年度助成採択結果を公開しました
#選考結果 #f0110 ふくしま未来基金2026年度助成の採択結果を公開しました。
パブリックリソース財団
3 日前


【フコク生命 THE MUTUAL基金】2026年度(第3回)公募・選考結果を公表しました。
#f0175 #選考結果 #基金 2026年度(第3回)の公募・選考結果を掲載いたしました。 以下の資料をダウンロードしてご覧ください。
パブリックリソース財団
3 日前


【野村グループ基金 みらい助成プログラム】2026年度 選考結果を公表しました
2026年度「野村グループ基金 みらい助成プログラム」において、9団体を助成先として採択し、総額約5,170万円の助成を実施することを決定しました。
本プログラムは、野村ウェルグローイング・インスティテュートが推進する「寄付・社会貢献活動」の一環として、社会問題の解決と新たな価値創造を目指して革新的な取組みを推進する非営利団体等の活動を支援するものです。
パブリックリソース財団
9月7日


【池田真市 子ども食堂基金】第3回の支援対象団体を決定しました
「子どもたちに安心できる居場所と温かい食事を届けたい」という寄付者・池田真市様の思いによって当財団に創設されたオリジナル基金®「池田真市 子ども食堂基金」では、この度、第3回の支援対象団体に「NPO法人あきた結いネット」を決定しました。 ▼特設ホームページ:https://ikeda-fund.jp/ ■「池田真市 子ども食堂基金」に込められた寄付者の思い 寄付者である池田真市様は、幼少期に経済的に厳しい環境を経験しながらも、周囲からの支えにより成長できたことを強く心に刻んでいます。その経験から「子どもたちに安心できる居場所と温かい食事を届けたい」という思いを抱き、本基金を創設されました。 現代の日本では、経済格差や地域のつながりの希薄化により、子どもの食と生活が不安定になるケースが増えています。子ども食堂やフードバンクなどは、その解決の一助として大きな役割を果たしていますが、資金や人材不足の課題を抱えています。 「池田真市 子ども食堂基金」は、こうした活動を継続的に支える仕組みをつくり、子どもたちに「支えられている」という実感と未来への希望を届
パブリックリソース財団
9月2日


【ゆーじチャレンジ基金】2026年度(第10期)公募を開始しました
#f0122 #基金 #活動報告 静岡県の児童養護施設等で暮らしている児童へ向けて、将来の就労を実現するために必要な資格取得のための奨学金給付を行います。 https://www.public.or.jp/project/f0122 募集要項はこちらからもご覧いただけます。
パブリックリソース財団
7月27日


【女性リーダー支援基金】2026年度 第6回公募を開始しました(~8/31まで)
#f0159 #基金 #活動報告 5年間で31人を支援──100万円の奨励金と伴走支援で、 次世代リーダーの挑戦を後押し(7/16~8/31) 日本のジェンダーギャップ指数は148か国中118位。政治・企業・社会活動などの意思決定の場における女性比率は依然として低く、女性リーダーが育ちにくい、挑戦しにくい環境があります。こうした現状を変えていくため、当基金は、女性の意思決定過程への参画、リーダーシップ開発やビジョンの実現を支援することを通じ、女性の社会的地位の向上、ジェンダー平等の実現を目指します。 ■公募情報 2026年7月16日(木)~ 8月31日(月)17:00まで 支援対象分野 ①政治家志望者 ※既に公職の議員や首長となっている場合、立候補表明済の場合等は除く ②社会活動(NPO・NGO・オンラインアクティビズム等)の実践者 ③社会起業家志望者 ④女性のためのアクションリサーチの企画・実践者 ■支援内容 女性リーダーとして今後の活躍が期待される個人を公募します。 ・活動奨励金: 1 人あたり100 万円 ・支援予定者数: 5 名程度.
パブリックリソース財団
7月16日


「渡邉利三シビル・ソサエティ基金」創設 ~700万ドル・11億円の運用型・永続型オリジナル基金により日本の非営利セクター強化を~
<1 基金創設の背景と経緯> 1-1 時代及び社会背景:新たな「シビル・ソサエティ」の構築 日本の非営利セクター(NPOや公益法人等)は、高度成長期の社会のひずみを市民自らの活動で改善しようという動きを基礎として、また、阪神淡路大震災(1995年)、東日本大震災(2011年)、さらにコロナ禍(2020年)などの危機状況に際して、被災者や被害を受けている人々を支えようと、ボランティアや寄付の増大がみられました。これに呼応して、特定非営利活動促進法(NPO法)の制定(1998年)、公益法人改革(2008年)、公益信託改革(2026年)などを通じて、非営利セクターの制度整備やフィランソロピー・寄付促進の基盤が整備されてきました。 東欧革命(1989年)やソ連崩壊(1991年)の時代には、共生と協調の社会構築に向けて、欧米を中心に新たな「シビル・ソサエティ」確立の必要性と可能性が指摘され、日本の非営利セクター構築もその潮流に感化された側面もありました。 戦後80年を経た現在、国内外を問わず、共生と協調の枠組みよりも、対立と排外の圧力の方がまさってい
パブリックリソース財団
7月14日


【I.H.K基金】第9期(2026年度)の公募を開始しました(~9月14日まで)
♯基金 #活動報告 ♯f0126 I.H.K基金の第9期(2026年度)の公募を開始いたしました。 詳細はこちらからご覧ください。
パブリックリソース財団
7月10日


【移民・難民支援基金】2026年度の公募を開始しました(8/3まで)
#公募開始 #f0136 #基金 2026年度「移民・難民支援基金」の公募(第8期)を開始しました。 詳細は以下のホームページをご覧ください。 https://www.public.or.jp/project/f0136 <公募期間:2026年7月3日~8月3日17時まで> 移民・難民支援基金とは 日本国内の難民、移民、技能実習生、外国人労働者とその家族など、外国籍または外国にルーツをもつ人々の日本国内における様々な環境を改善することを目的とします。 支援内容 <助成内容> 1団体あたり80万円を上限に資金支援します。4団体採択を想定。 単年度の助成とします。(※最長3年まで連続して採択可能) <対象団体> 日本国内で外国籍、および外国にルーツをもつ人々への支援を行うNPO法人等の民間非営利組織を対象とします。 (※法人格のない任意団体も可) <対象事業> 詳細は公募サイトの応募要項をご確認ください。 <本基金の特徴> ・個人からの寄付による小さな基金ですが、難民申請者の仮放免の保証金に充当できるなど、最前線で活動する現場のニーズに応
パブリックリソース財団
7月3日


「女性リーダー支援基金」がクラウドファンディング開始!(7/1~8/31)
「女性リーダー支援基金」がクラウドファンディング開始!(7/1~8/31)
意思決定の場にもっと女性を -5年間で31人を支援、女性リーダーが挑戦を続けられる環境を次の世代へ
パブリックリソース財団
7月1日


【移民・難民支援基金】2024年度の活動報告書を公表しました
#活動報告 #f0136 第6回(2024年度)移民・難民支援基金の活動報告書を公表しました。 以下のデータをダウンロードしてご覧ください。 「移民・難民支援基金」は、日本国内の難民、移民、外国籍または外国にルーツをもつ人々への支援を行う民間非営利組織に対し、資金助成を行い、その活動を支援することを目的に創設されたオリジナル基金®です。 この基金の原資は、公的資金や企業からの寄付ではなく、個人からの寄付によるものであり、2019年度に公益財団法人パブリックリソース財団内に創設されました。 日本国内において、公的機関や公益団体によるこの分野への資金支援は少なからずあるものの、個人からの寄付をもとにこれだけの支援を行う取り組みは極めて珍しく、非常に画期的で大きな意義のあるオリジナル基金®となります。
パブリックリソース財団
6月22日


【矢倉孝一 メモリアル基金】2026年度(第2回)公募を開始しました (7/30(木)まで)
「矢倉孝一 メモリアル基金」は、2025年度に矢倉健次さんによりお父様(矢倉孝一さん)の遺志を受け継ぎ設立され、各地で障害者の芸術活動への支援を行っている実践活動を支援をおこなっております。2025年度(第1回)は、障害者の芸術活動への支援活動実践の現状と課題、また社会のあり方などを総合的に協議・検討するフォーラム等の開催を支援しました。本年度(第2回)は、障害者の人生をより豊かにし、障害者の存在を認め、社会とつながりを深めていく芸術活動の振興を図る活動を行っているNPO等の実践活動等への支援(資金支援)を行います。 ■助成プログラムの支援対象となる事業 障害者の人生をより豊かにし、障害者の存在を認め、社会とつながりを深めていく芸術活動の振興を図る活動を行っているNPO等の実践活動等への支援(資金支援)を行います。 今回の助成対象は、次のいずれかに該当する事業活動です。なお、選考にあたっては新規性のある試みや野心的なプロジェクトを重視します。 ○より多くの知的障害者がアートに取り組むもしくはアクセスできる仕組みづくり ○障害者の芸術活動・作品の価
パブリックリソース財団
6月15日


日本初のドナー・アドバイズド・ファンド「DAFあらた」ご寄付・基金開設第1号「謝縁教育基金」が本格運用開始~寄付を原資に「運用して、育てる」永続的な社会貢献が始動~
公益財団法人パブリックリソース財団(所在地:東京都中央区、代表理事:久住剛、以下「当財団」)は、三井住友信託銀行株式会社と協働で開発した、日本初※のドナー・アドバイズド・ファンド(Donor-Advised Fund:DAF)である寄付プログラム「DAFあらた」について、基金開設第1号となる「謝縁教育基金」の運用を2026年5月初旬より開始いたしました。※当財団調べ 本基金は、2026年3月の開設以来、本格運用の準備を進めてまいりましたが、このたび寄付者である角方正幸氏の寄付金を原資とした金融商品の購入を完了し、社会課題解決のための「運用×セレクト型オリジナル基金」として正式に始動いたしました。 ■ 「DAFあらた」ご寄付・オリジナル基金第1号「謝縁教育基金」について 【ご寄付者】角方 正幸(かくほう まさゆき)さん(横浜市在住) 【オリジナル基金名称※】「謝縁教育基金」※名称はご本人のご意向で命名されました。 【ご寄付者のお声】 私は、企業人・地域人・家庭人の「三位一体の人生」をモットーに生きてきました。 振り返れば、ガンなど3度の大病を経験し
パブリックリソース財団
6月9日


【フコク生命 THE MUTUAL基金】2026年度(第3回)公募を開始しました(6/30まで)
フコク生命 THE MUTUAL基金(基金創設者:富国生命保険相互会社)は、子どもたちの健やかな成長や可能性を応援することを目的に、困難な状況下にある子どもたちとその家族への支援活動をするNPO等の非営利団体に対して、活動への助成金支援を行っております。 この度、4月27日より、2026年度の助成金交付を行う団体の公募を開始しました。 ■本助成の目的 近年、経済的困窮や家庭環境の不安定化、医療的ケア児等の重症児・難病児、虐待、そしてヤングケアラーの増加など、子どもを取り巻く課題は多様化・深刻化しています。本基金では、子どもたちの健やかな成長や可能性を応援することを目的に、 ① 困窮家庭の子どもとその家族 ② 虐待を受けた子どもや児童養護施設の子ども ③ 医療的ケアが必要な子どもや重度の心身障がい児、難病の子どもやその家族 ④ ヤングケアラー にフォーカスし、困難な状況下にある子どもたちとその家族への支援活動をするNPO等の非営利団体に助成金交付を行います。 ■公募概要 支援対象: NPO 法人、一般社団法人、社会福祉法人、公益法人などの非営利団体
パブリックリソース財団
4月27日


【野村グループ基金】第3回(2026年度)の公募を開始しました(6/5まで)
#基金 #活動報告 #f0176 2026年度、 野村グループ基金 「みらい助成プログラム」 の公募情報を公開しました。 本基金は、社会問題の解決と新たな価値創造を目指し革新的な取組みを推進する非営利団体に対して、資金支援を実施します。受益者のウェルビーイングや福祉の向上、社会の仕組みに大きな変化をもたらすことを目的としています。 ・支援内容:1団体600万円を上限に9団体採択予定 ・支援期間:1年間、もしくは最長2年を選択 ・応募期間:4月16日㈭~6月5日㈮17時まで ・2026年度支援分野とテーマ ①社会の明日のために(教育・研究、災害支援、医療・福祉) 「子どもへの学習・教育及び生活自立の支援活動を行う団体への支援」 ②環境課題解決のために(気候変動対策、環境保全) 「持続可能な森林の維持・保護・再生・育成の活動及び事業を行う団体への支援」 ③文化の発展のために(文化・芸術支援、スポーツ振興) 「障がい者のアート活動の支援を行う団体への支援」 応募、詳細は こちら をご覧ください。 -------------------------
パブリックリソース財団
4月16日


【休眠預金活用法】「子どもシェルター新設事業 第2フェーズ」実行団体の選考結果を公開しました
2025年12月26日から2026年2月16日にかけて募集を行った「子どもシェルター新設事業 第2フェーズ」について、実行団体の選考結果を公開しました。 以下よりご確認ください。 #選考結果 #f1020
パブリックリソース財団
4月10日


日本初のドナー・アドバイズド・ファンド「DAFあらた」ご寄付・基金開設第1号のお知らせ~より多くの方に「永続する社会貢献基金」の道を拓く~
公益財団法人パブリックリソース財団(所在地:東京都中央区、代表理事:久住剛、以下「当財団」)は、三井住友信託銀行株式会社と協働で開発した、日本初 ※ のドナー・アドバイズド・ファンド(Donor-Advised Fund:DAF)である寄付プログラム「DAFあらた」について、2026年1月20日より本格的な運用を開始しところですが、このたび第1号のご寄付をいただき、オリジナル基金が開設されました。※当財団調べ ■ 「DAFあらた」ご寄付・オリジナル基金第1号について 【ご寄付者】角方 正幸(かくほう まさゆき)さん(横浜市在住) 【オリジナル基金名称 ※ 】「謝縁教育基金」 ※名称はご本人のご意向で命名されました。 【ご寄付者のお声】 私は、企業人・地域人・家庭人の「三位一体の人生」をモットーに生きてきました。 振り返れば、ガンなど3度の大病を経験し、言葉には表せないような悲哀にも向き合って まいりました。 それでも、家族や友人の皆様の支えがあって、本当にゆたかで愉快な人生を歩んでくることができたことは幸せの一語に尽きます。...
パブリックリソース財団
3月25日


民間寄付と共助ガバナンスで地域課題を解決へ :「DAFあらた」共助型自治体支援プログラム・初の支援先が決定! 「鎌倉スクールコラボファンド活用事業」を採択
#基金 #選考結果 公益財団法人パブリックリソース財団(所在地:東京都中央区、代表理事:久住 剛、以下「当財団」)は、2025年8月に公募を開始した日本版ドナー・アドバイズド・ファンド「DAFあらた」の共助型自治体支援プログラムについて、厳正な審査の結果、神奈川県鎌倉市の「鎌倉スクールコラボファンド活用事業」を初の支援対象プロジェクトとして採択いたしました。また、本プログラム初の支援先決定に合わせ、「DAFあらた」共助型自治体支援プログラムのウェブサイトページも新たにオープンいたしました。 「DAFあらた」共助型自治体支援プログラムページ https://daf-arata.public.or.jp/projectspub/01 ■「DAFあらた」共助型自治体支援プログラムとは 本プログラムは、自治体における財政ひっ迫が深刻化するなかで、山積する社会課題を解決し市民のウェルビーイングを向上させるため、一定の要件を備えたプロジェクトに対して意志ある民間寄付を確実につなぐ新たな仕組みとして創設されました。市民と自治体の「協働(パートナーシップ
パブリックリソース財団
3月19日


【寄付適格認証団体データベース・共助型自治体支援プログラム】2025年度 新規登載自治体公募の採択結果を公開しました
#基金 #選考結果 #wellbeing 【寄付適格認証団体データベース・共助型自治体支援プログラム】2025年度 新規登載自治体公募の採択結果を公開しました。
パブリックリソース財団
3月19日


【池田真市 子ども食堂基金】第2回の支援対象団体を決定しました
「子どもたちに安心できる居場所と温かい食事を届けたい」という寄付者・池田真市様の思いによって当財団に創設されたオリジナル基金®「池田真市 子ども食堂基金」では、この度、第2回の支援対象団体に「認定NPO法人とりで」を決定しました。 ▼特設ホームページ: https://ikeda-fund.jp/ ■「池田真市 子ども食堂基金」に込められた寄付者の思い 寄付者である池田真市様は、幼少期に経済的に厳しい環境を経験しながらも、周囲からの支えにより成長できたことを強く心に刻んでいます。その経験から「子どもたちに安心できる居場所と温かい食事を届けたい」という思いを抱き、本基金を創設されました。 現代の日本では、経済格差や地域のつながりの希薄化により、子どもの食と生活が不安定になるケースが増えています。子ども食堂やフードバンクなどは、その解決の一助として大きな役割を果たしていますが、資金や人材不足の課題を抱えています。 「池田真市 子ども食堂基金」は、こうした活動を継続的に支える仕組みをつくり、子どもたちに「支えられている」という実感と未来への希望を届ける
パブリックリソース財団
2月26日
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