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【池田真市 子ども食堂基金】第3回の支援対象団体を決定しました
「子どもたちに安心できる居場所と温かい食事を届けたい」という寄付者・池田真市様の思いによって当財団に創設されたオリジナル基金®「池田真市 子ども食堂基金」では、この度、第3回の支援対象団体に「NPO法人あきた結いネット」を決定しました。 ▼特設ホームページ:https://ikeda-fund.jp/ ■「池田真市 子ども食堂基金」に込められた寄付者の思い 寄付者である池田真市様は、幼少期に経済的に厳しい環境を経験しながらも、周囲からの支えにより成長できたことを強く心に刻んでいます。その経験から「子どもたちに安心できる居場所と温かい食事を届けたい」という思いを抱き、本基金を創設されました。 現代の日本では、経済格差や地域のつながりの希薄化により、子どもの食と生活が不安定になるケースが増えています。子ども食堂やフードバンクなどは、その解決の一助として大きな役割を果たしていますが、資金や人材不足の課題を抱えています。 「池田真市 子ども食堂基金」は、こうした活動を継続的に支える仕組みをつくり、子どもたちに「支えられている」という実感と未来への希望を届
パブリックリソース財団
9月2日


遺言書作成ワークショップのお知らせ(遺贈寄付ウィーク2026 スペシャル企画)
パブリックリソース財団が加盟している「一般社団法人全国レガシーギフト協会」より、遺言書作成に関心のある方向けのワークショップ開催のお知らせです。 本イベントは同協会が主催するもので、遺言書の作成を検討している方を対象に、「遺贈寄付を含む遺言をどのように考え、作成していくか」を学ぶ機会として開催されます。 イベント概要 遺言書作成ワークショップ(遺贈寄付ウィーク2026 スペシャル企画) 日時:2026年9月12日(土)10:00–12:00 会場:日本教育会館 808号室(東京都千代田区一ツ橋2-6-2) 参加費:無料/定員20名(先着順)/同伴者1名まで同席可 対象:遺言書の作成をご検討されている個人の方 講師:樽本 哲(弁護士・当協会共同代表理事) 齋藤 弘道(当協会理事/遺贈寄附推進機構株式会社 代表取締役) 主催:一般社団法人 全国レガシーギフト協会 ワークショップについて 当日は、弁護士による「遺贈寄付の遺言の書き方」に関する講座の後、ご自身の家族構成や状況に合わせて文例を選びながら遺言書の考え方を学ぶワークショップが行われます。
パブリックリソース財団
8月10日


熊本地震の被災者支援へのご寄付のお願い
このたびの熊本県を震源とする地震により、お亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の意を表しますとともに、ご遺族の皆さまに心よりお悔やみ申し上げます。また、被災されたすべての皆さまに心よりお見舞い申し上げます。 被災地では避難生活を送る方々への支援や、被害状況の把握が続いています。今後、生活物資の提供や復旧・復興に向けた支援など、中長期的な支援が必要になることが見込まれます。 弊財団が運営するオンライン寄付サイトGive One(ギブワン)では、被災者支援のための寄付募集を開始しました。いただいたご寄付は、熊本地震の被災者支援を行う認証団体に均等に配分されます。 被災された方々が少しでも早く安心した生活を取り戻せるよう、みなさまの温かいご支援をお願いいたします。 【寄付の方法】 ① オンラインで寄付する(クレジットカード、Pay-easy、コンビニ払い) 下記よりオンライン寄付サイトGive One(ギブワン)にアクセスし、ログインの上ご寄付をお願いいたします。 https://giveone.net/supporter/project_display
パブリックリソース財団
7月30日


【女性リーダー支援基金】2026年度 第6回公募を開始しました(~8/31まで)
#f0159 #基金 #活動報告 5年間で31人を支援──100万円の奨励金と伴走支援で、 次世代リーダーの挑戦を後押し(7/16~8/31) 日本のジェンダーギャップ指数は148か国中118位。政治・企業・社会活動などの意思決定の場における女性比率は依然として低く、女性リーダーが育ちにくい、挑戦しにくい環境があります。こうした現状を変えていくため、当基金は、女性の意思決定過程への参画、リーダーシップ開発やビジョンの実現を支援することを通じ、女性の社会的地位の向上、ジェンダー平等の実現を目指します。 ■公募情報 2026年7月16日(木)~ 8月31日(月)17:00まで 支援対象分野 ①政治家志望者 ※既に公職の議員や首長となっている場合、立候補表明済の場合等は除く ②社会活動(NPO・NGO・オンラインアクティビズム等)の実践者 ③社会起業家志望者 ④女性のためのアクションリサーチの企画・実践者 ■支援内容 女性リーダーとして今後の活躍が期待される個人を公募します。 ・活動奨励金: 1 人あたり100 万円 ・支援予定者数: 5 名程度.
パブリックリソース財団
7月16日


「女性リーダー支援基金」がクラウドファンディング開始!(7/1~8/31)
「女性リーダー支援基金」がクラウドファンディング開始!(7/1~8/31)
意思決定の場にもっと女性を -5年間で31人を支援、女性リーダーが挑戦を続けられる環境を次の世代へ
パブリックリソース財団
7月1日


【移民・難民支援基金】2024年度の活動報告書を公表しました
#活動報告 #f0136 第6回(2024年度)移民・難民支援基金の活動報告書を公表しました。 以下のデータをダウンロードしてご覧ください。 「移民・難民支援基金」は、日本国内の難民、移民、外国籍または外国にルーツをもつ人々への支援を行う民間非営利組織に対し、資金助成を行い、その活動を支援することを目的に創設されたオリジナル基金®です。 この基金の原資は、公的資金や企業からの寄付ではなく、個人からの寄付によるものであり、2019年度に公益財団法人パブリックリソース財団内に創設されました。 日本国内において、公的機関や公益団体によるこの分野への資金支援は少なからずあるものの、個人からの寄付をもとにこれだけの支援を行う取り組みは極めて珍しく、非常に画期的で大きな意義のあるオリジナル基金®となります。
パブリックリソース財団
6月22日


日本初のドナー・アドバイズド・ファンド「DAFあらた」ご寄付・基金開設第1号「謝縁教育基金」が本格運用開始~寄付を原資に「運用して、育てる」永続的な社会貢献が始動~
公益財団法人パブリックリソース財団(所在地:東京都中央区、代表理事:久住剛、以下「当財団」)は、三井住友信託銀行株式会社と協働で開発した、日本初※のドナー・アドバイズド・ファンド(Donor-Advised Fund:DAF)である寄付プログラム「DAFあらた」について、基金開設第1号となる「謝縁教育基金」の運用を2026年5月初旬より開始いたしました。※当財団調べ 本基金は、2026年3月の開設以来、本格運用の準備を進めてまいりましたが、このたび寄付者である角方正幸氏の寄付金を原資とした金融商品の購入を完了し、社会課題解決のための「運用×セレクト型オリジナル基金」として正式に始動いたしました。 ■ 「DAFあらた」ご寄付・オリジナル基金第1号「謝縁教育基金」について 【ご寄付者】角方 正幸(かくほう まさゆき)さん(横浜市在住) 【オリジナル基金名称※】「謝縁教育基金」※名称はご本人のご意向で命名されました。 【ご寄付者のお声】 私は、企業人・地域人・家庭人の「三位一体の人生」をモットーに生きてきました。 振り返れば、ガンなど3度の大病を経験し
パブリックリソース財団
6月9日


【フコク生命 THE MUTUAL基金】2026年度(第3回)公募を開始しました(6/30まで)
フコク生命 THE MUTUAL基金(基金創設者:富国生命保険相互会社)は、子どもたちの健やかな成長や可能性を応援することを目的に、困難な状況下にある子どもたちとその家族への支援活動をするNPO等の非営利団体に対して、活動への助成金支援を行っております。 この度、4月27日より、2026年度の助成金交付を行う団体の公募を開始しました。 ■本助成の目的 近年、経済的困窮や家庭環境の不安定化、医療的ケア児等の重症児・難病児、虐待、そしてヤングケアラーの増加など、子どもを取り巻く課題は多様化・深刻化しています。本基金では、子どもたちの健やかな成長や可能性を応援することを目的に、 ① 困窮家庭の子どもとその家族 ② 虐待を受けた子どもや児童養護施設の子ども ③ 医療的ケアが必要な子どもや重度の心身障がい児、難病の子どもやその家族 ④ ヤングケアラー にフォーカスし、困難な状況下にある子どもたちとその家族への支援活動をするNPO等の非営利団体に助成金交付を行います。 ■公募概要 支援対象: NPO 法人、一般社団法人、社会福祉法人、公益法人などの非営利団体
パブリックリソース財団
4月27日


【休眠預金活用事業】「社会課題分野及び空白地域における自立的資金分配団体の創生支援事業」の申請団体を公開いたしました
#基金 #活動報告 #f1025 2026年2月20日(金)から2026年4月8日(水)にかけて実施した、「社会課題分野及び空白地域における自立的資金分配団体の創生支援事業」(休眠預金等活動事業 2025年度活動支援団体枠)の支援対象団体を公募した結果、以下6件の応募をいただきました。 公募に申請した団体の情報(団体名・所在地・事業名・事業概要)を、実行団体公募説明資料(公募要領②)(休眠預金等活用事業全般)P.11「第Ⅱ編 申請について/2章 審査結果の通知等/02.審査結果の情報公開」に基づき、公開いたします。 詳細は下記からご覧ください。
パブリックリソース財団
4月17日


【野村グループ基金】第3回(2026年度)の公募を開始しました(6/5まで)
#基金 #活動報告 #f0176 2026年度、 野村グループ基金 「みらい助成プログラム」 の公募情報を公開しました。 本基金は、社会問題の解決と新たな価値創造を目指し革新的な取組みを推進する非営利団体に対して、資金支援を実施します。受益者のウェルビーイングや福祉の向上、社会の仕組みに大きな変化をもたらすことを目的としています。 ・支援内容:1団体600万円を上限に9団体採択予定 ・支援期間:1年間、もしくは最長2年を選択 ・応募期間:4月16日㈭~6月5日㈮17時まで ・2026年度支援分野とテーマ ①社会の明日のために(教育・研究、災害支援、医療・福祉) 「子どもへの学習・教育及び生活自立の支援活動を行う団体への支援」 ②環境課題解決のために(気候変動対策、環境保全) 「持続可能な森林の維持・保護・再生・育成の活動及び事業を行う団体への支援」 ③文化の発展のために(文化・芸術支援、スポーツ振興) 「障がい者のアート活動の支援を行う団体への支援」 応募、詳細は こちら をご覧ください。 -------------------------
パブリックリソース財団
4月16日


【休眠預金活用法】「子どもシェルター新設事業 第2フェーズ」実行団体の選考結果を公開しました
2025年12月26日から2026年2月16日にかけて募集を行った「子どもシェルター新設事業 第2フェーズ」について、実行団体の選考結果を公開しました。 以下よりご確認ください。 #選考結果 #f1020
パブリックリソース財団
4月10日


弊財団が米国NGOsourceによる同等性判定(ED)認証を取得しました
この度弊財団は、国際的な非営利団体審査機関である NGOsource より「米国の認定パブリック・チャリティ(Certified Public Charity)と同等の組織である」との 同等性判定(ED:Equivalency Determination)認証 を取得しました。 ED認証の取得により、米国の助成団体は弊財団を米国内の公益法人と同等に扱って寄付・支援することが可能になります。 NGOsourceのED認証とは NGOsourceの同等性判定(ED)は、米国の財団や助成団体が海外の非営利団体に寄付・助成を行う際に必要となる、法的・ガバナンス面・公益性・資金管理体制などを総合的に審査する国際的な認証制度です。 今回のED認証取得によって、弊財団の 公益目的の明確性 ガバナンスおよび運営体制の健全性 資金管理・透明性 寄付の推進組織としての社会的意義・価値 といった点が、国際基準に照らして適切であると第三者機関により確認され、弊財団の活動が国境を越えて信頼され、国際的な支援の対象となり得る水準にあると評価されました。 本認証を活用し、弊財
パブリックリソース財団
4月8日


日本初のドナー・アドバイズド・ファンド「DAFあらた」ご寄付・基金開設第1号のお知らせ~より多くの方に「永続する社会貢献基金」の道を拓く~
公益財団法人パブリックリソース財団(所在地:東京都中央区、代表理事:久住剛、以下「当財団」)は、三井住友信託銀行株式会社と協働で開発した、日本初 ※ のドナー・アドバイズド・ファンド(Donor-Advised Fund:DAF)である寄付プログラム「DAFあらた」について、2026年1月20日より本格的な運用を開始しところですが、このたび第1号のご寄付をいただき、オリジナル基金が開設されました。※当財団調べ ■ 「DAFあらた」ご寄付・オリジナル基金第1号について 【ご寄付者】角方 正幸(かくほう まさゆき)さん(横浜市在住) 【オリジナル基金名称 ※ 】「謝縁教育基金」 ※名称はご本人のご意向で命名されました。 【ご寄付者のお声】 私は、企業人・地域人・家庭人の「三位一体の人生」をモットーに生きてきました。 振り返れば、ガンなど3度の大病を経験し、言葉には表せないような悲哀にも向き合って まいりました。 それでも、家族や友人の皆様の支えがあって、本当にゆたかで愉快な人生を歩んでくることができたことは幸せの一語に尽きます。...
パブリックリソース財団
3月25日


【休眠預金活用事業】子どもシェルター新設事業 第2フェーズの申請団体を公開いたしました
#基金 #活動報告 #f1020 2025年12月26日(金)から2026年2月16日(月)にかけて実施した、「子どもシェルター新設事業 第2フェーズ」(休眠預金等活動事業 2025年度通常枠・草の根活動支援事業全国ブロック)の実行団体を公募した結果、以下13件の応募をいただきました。 公募に申請した団体の情報(団体名・所在地・事業名・事業概要)を、実行団体公募説明資料(公募要領②)(休眠預金等活用事業全般)P.14「第Ⅱ編 申請について/2章 審査結果の通知等/02.審査結果の情報公開」に基づき、公開いたします。 詳細は こちらから ご覧ください。
パブリックリソース財団
3月9日


【池田真市 子ども食堂基金】第2回の支援対象団体を決定しました
「子どもたちに安心できる居場所と温かい食事を届けたい」という寄付者・池田真市様の思いによって当財団に創設されたオリジナル基金®「池田真市 子ども食堂基金」では、この度、第2回の支援対象団体に「認定NPO法人とりで」を決定しました。 ▼特設ホームページ: https://ikeda-fund.jp/ ■「池田真市 子ども食堂基金」に込められた寄付者の思い 寄付者である池田真市様は、幼少期に経済的に厳しい環境を経験しながらも、周囲からの支えにより成長できたことを強く心に刻んでいます。その経験から「子どもたちに安心できる居場所と温かい食事を届けたい」という思いを抱き、本基金を創設されました。 現代の日本では、経済格差や地域のつながりの希薄化により、子どもの食と生活が不安定になるケースが増えています。子ども食堂やフードバンクなどは、その解決の一助として大きな役割を果たしていますが、資金や人材不足の課題を抱えています。 「池田真市 子ども食堂基金」は、こうした活動を継続的に支える仕組みをつくり、子どもたちに「支えられている」という実感と未来への希望を届ける
パブリックリソース財団
2月26日


【新年のご挨拶】2026年 新たな年に寄せて
明けましておめでとうございます。 旧年中は弊財団の活動に温かいご支援を賜り、誠にありがとうございました。 新しい年の始まりを、どのような想いでお迎えになられたでしょうか。 昨年は、トランプ政権による関税措置や、米高騰、物価高騰など、目まぐるしく変化する1年でした。 混迷の度が深まるにつれ、不安と不満が生まれ、他者への排撃も生まれやすいことに、気づかされる年でもありました。 同時に、昨年も私たちは多くの温かく力強いビジョンにあふれる寄付者やNPOのみなさんに出会うことができました。 この出会いをもっと広げたいという気持ちから、「私たち誰もが、社会貢献のために『永続するオリジナル基金®』の道を拓く」寄付の仕組み(日本版ドナー・アドバイズド・ファンド)を、三井住友信託銀行との協働によりスタートさせました。その時、ある篤志家から「あなたの財団は25年後、いや50年後はどうなっていますか?」と問われました。私たちの命は有限ですが、「意志」や「夢」は永遠に続くことができます。寄付者の方々の「意志」や「夢」を実現するために、永続に耐える組織づくりに注力してまい
パブリックリソース財団
1月5日


【休眠預金活用事業】子どもシェルター新設事業 第2フェーズの公募を開始いたしました
#基金 #活動報告 #f1020 休眠預金活用法に基づき弊財団が資金分配団体として実施する『子どもシェルター新設事業 第2フェーズ』の公募を開始いたしました。 詳細は こちらから ご覧ください。
パブリックリソース財団
2025年12月26日


【女性リーダー支援基金】2025年交流会(授賞式&活動報告)を開催しました
#f0159 #基金 #活動報告 #選考結果 「女性リーダー支援基金 ~一粒の麦~」は12月21日(日)に、交流ミーティングイベントを開催しました。2025年度受賞者の授与式の他、これまでの受賞者による活動報告や、トークセッションを行いました。 2025年度公募では、94名の自薦による応募の中から新たに6名の授賞者を決定しました。 医療的ケア児と抱える家庭への支援、芸術分野のジェンダーギャップ解消、よりよい乳児用ミルクの開発を通した女性の健康課題解決、女性政治家の出産育児と仕事の両立を支援する活動、移民難民女性や子供への教育自立支援、地方に暮らす女性たちの課題発信など、多様な分野で活躍する6名の授賞者が選出されました。 また、これまでの授賞者による活動報告も行われ、この1年でどのような変化をおこし、成果を生み出したのか、といった報告がなされました。 当日の模様はアーカイブ配信しております。 女性の社会的地位向上とジェンダー課題解決に向けて、様々な分野で頑張っている女性たちの発信をぜひお聞きください。 また2025年度基金報告書も公開し
パブリックリソース財団
2025年12月22日


【三菱食品 これからの100年基金】第1回助成(2026年度)の公募を開始いたしました。
#基金 #活動報告 #f180 9月30日に創設されたオリジナル基金🄬「三菱食品 これからの100年基金」の第1回助成(2026年度)の公募を開始いたしました。 詳細は こちらから ご覧ください。 募集要項はこちらからもご覧いただけます。
パブリックリソース財団
2025年12月22日


【休眠預金活用事業】連続セミナー 第五弾 「これからの女性支援のあり方 ― 制度と現場をつなぐ視点から」開催報告 <休眠預金活用事業>
本事業では、様々な困窮を抱える女性に対し、緊急期から自立までを支える包括的支援プログラムを紹介しています
パブリックリソース財団
2025年12月2日
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