top of page
検索


【ゆーじチャレンジ基金】2026年度(第10期)公募を開始しました
#f0122 #基金 #活動報告 静岡県の児童養護施設等で暮らしている児童へ向けて、将来の就労を実現するために必要な資格取得のための奨学金給付を行います。 https://www.public.or.jp/project/f0122 募集要項はこちらからもご覧いただけます。
パブリックリソース財団
7月27日


【日本気候基金】よくあるご質問(Q&A)を掲載しました
「日本気候基金」における、よくあるご質問(Q&A)を掲載しました。 詳しくはこちらからご覧ください。 #基金 #活動報告 #f0185
パブリックリソース財団
7月17日


【女性リーダー支援基金】2026年度 第6回公募を開始しました(~8/31まで)
#f0159 #基金 #活動報告 5年間で31人を支援──100万円の奨励金と伴走支援で、 次世代リーダーの挑戦を後押し(7/16~8/31) 日本のジェンダーギャップ指数は148か国中118位。政治・企業・社会活動などの意思決定の場における女性比率は依然として低く、女性リーダーが育ちにくい、挑戦しにくい環境があります。こうした現状を変えていくため、当基金は、女性の意思決定過程への参画、リーダーシップ開発やビジョンの実現を支援することを通じ、女性の社会的地位の向上、ジェンダー平等の実現を目指します。 ■公募情報 2026年7月16日(木)~ 8月31日(月)17:00まで 支援対象分野 ①政治家志望者 ※既に公職の議員や首長となっている場合、立候補表明済の場合等は除く ②社会活動(NPO・NGO・オンラインアクティビズム等)の実践者 ③社会起業家志望者 ④女性のためのアクションリサーチの企画・実践者 ■支援内容 女性リーダーとして今後の活躍が期待される個人を公募します。 ・活動奨励金: 1 人あたり100 万円 ・支援予定者数: 5 名程度.
パブリックリソース財団
7月16日


【日本気候基金】第1期:農業と未来をつなぐソーラーシェアリング助成(2026年度)の公募を開始いたしました
●基金の背景 本基金は、アジアから地球温暖化の解決に取り組むTara Climate Foundation(本部シンガポール)の助成を受けて、設立されました。 気候変動が進み、猛暑や大雨などの異常気象が増えています。子どもは外で遊ぶことができなくなり、高齢者は熱中症にかかる人が増え、農家は農産物の生産が難しくなり、洪水などによる被災者も毎年増え続けてしまっています。 しかし、気候変動の原因である温室効果ガスの排出抑制はまだまだ十分ではなく、地球はさらに温暖化し、より深刻な影響をもたらすと予測されています。また、 最近の中東情勢の不安定化による燃料費や材料費の高騰は、化石燃料に依存する社会が脆弱であることを示しています。 こうした中、営農型太陽光発電(ソーラーシェアリング)は、農地において農業生産と発電を両立させることにより、燃料費の削減や売電収入によって農業の持続可能性向上と温室効果ガス排出削減、そして地域の活性化を同時に実現し得る有効な手段として注目されています。 ●基金の目的 本基金は、地域コミュニティや人々の暮らしにも役立つ気候変
パブリックリソース財団
7月6日


【移民・難民支援基金】2026年度の公募を開始しました(8/3まで)
#公募開始 #f0136 #基金 2026年度「移民・難民支援基金」の公募(第8期)を開始しました。 詳細は以下のホームページをご覧ください。 https://www.public.or.jp/project/f0136 <公募期間:2026年7月3日~8月3日17時まで> 移民・難民支援基金とは 日本国内の難民、移民、技能実習生、外国人労働者とその家族など、外国籍または外国にルーツをもつ人々の日本国内における様々な環境を改善することを目的とします。 支援内容 <助成内容> 1団体あたり80万円を上限に資金支援します。4団体採択を想定。 単年度の助成とします。(※最長3年まで連続して採択可能) <対象団体> 日本国内で外国籍、および外国にルーツをもつ人々への支援を行うNPO法人等の民間非営利組織を対象とします。 (※法人格のない任意団体も可) <対象事業> 詳細は公募サイトの応募要項をご確認ください。 <本基金の特徴> ・個人からの寄付による小さな基金ですが、難民申請者の仮放免の保証金に充当できるなど、最前線で活動する現場のニーズに応
パブリックリソース財団
7月3日


「女性リーダー支援基金」がクラウドファンディング開始!(7/1~8/31)
「女性リーダー支援基金」がクラウドファンディング開始!(7/1~8/31)
意思決定の場にもっと女性を -5年間で31人を支援、女性リーダーが挑戦を続けられる環境を次の世代へ
パブリックリソース財団
7月1日


【矢倉孝一 メモリアル基金】2026年度(第2回)公募を開始しました (7/30(木)まで)
「矢倉孝一 メモリアル基金」は、2025年度に矢倉健次さんによりお父様(矢倉孝一さん)の遺志を受け継ぎ設立され、各地で障害者の芸術活動への支援を行っている実践活動を支援をおこなっております。2025年度(第1回)は、障害者の芸術活動への支援活動実践の現状と課題、また社会のあり方などを総合的に協議・検討するフォーラム等の開催を支援しました。本年度(第2回)は、障害者の人生をより豊かにし、障害者の存在を認め、社会とつながりを深めていく芸術活動の振興を図る活動を行っているNPO等の実践活動等への支援(資金支援)を行います。 ■助成プログラムの支援対象となる事業 障害者の人生をより豊かにし、障害者の存在を認め、社会とつながりを深めていく芸術活動の振興を図る活動を行っているNPO等の実践活動等への支援(資金支援)を行います。 今回の助成対象は、次のいずれかに該当する事業活動です。なお、選考にあたっては新規性のある試みや野心的なプロジェクトを重視します。 ○より多くの知的障害者がアートに取り組むもしくはアクセスできる仕組みづくり ○障害者の芸術活動・作品の価
パブリックリソース財団
6月15日


【ふくしま未来基金】2026年度の公募を開始いたしました
福島の30年後を応援する「ふくしま未来基金」の2026年度の公募を開始いたしました。 福島県福島市の魅力づくり・地域活性化に取り組み、将来の交流人口増加と定着に寄与する活動等を応援します。 詳細はこちらからご覧ください。 募集要項はこちらからもご覧いただけます。 #基金 #活動報告 #f0110
パブリックリソース財団
6月8日


【フコク生命 THE MUTUAL基金】2026年度(第3回)公募を開始しました(6/30まで)
フコク生命 THE MUTUAL基金(基金創設者:富国生命保険相互会社)は、子どもたちの健やかな成長や可能性を応援することを目的に、困難な状況下にある子どもたちとその家族への支援活動をするNPO等の非営利団体に対して、活動への助成金支援を行っております。 この度、4月27日より、2026年度の助成金交付を行う団体の公募を開始しました。 ■本助成の目的 近年、経済的困窮や家庭環境の不安定化、医療的ケア児等の重症児・難病児、虐待、そしてヤングケアラーの増加など、子どもを取り巻く課題は多様化・深刻化しています。本基金では、子どもたちの健やかな成長や可能性を応援することを目的に、 ① 困窮家庭の子どもとその家族 ② 虐待を受けた子どもや児童養護施設の子ども ③ 医療的ケアが必要な子どもや重度の心身障がい児、難病の子どもやその家族 ④ ヤングケアラー にフォーカスし、困難な状況下にある子どもたちとその家族への支援活動をするNPO等の非営利団体に助成金交付を行います。 ■公募概要 支援対象: NPO 法人、一般社団法人、社会福祉法人、公益法人などの非営利団体
パブリックリソース財団
4月27日


【三菱食品 これからの100年基金】2026年度の公募・選考結果を公表しました。
#f0180 #選考結果 #基金 2026年度(第1回 食のサプライチェーン構築・強化プログラム)の選考結果を掲載いたしました。 以下の資料をダウンロードしてご覧ください。
パブリックリソース財団
4月23日


【休眠預金活用事業】「社会課題分野及び空白地域における自立的資金分配団体の創生支援事業」の申請団体を公開いたしました
#基金 #活動報告 #f1025 2026年2月20日(金)から2026年4月8日(水)にかけて実施した、「社会課題分野及び空白地域における自立的資金分配団体の創生支援事業」(休眠預金等活動事業 2025年度活動支援団体枠)の支援対象団体を公募した結果、以下6件の応募をいただきました。 公募に申請した団体の情報(団体名・所在地・事業名・事業概要)を、実行団体公募説明資料(公募要領②)(休眠預金等活用事業全般)P.11「第Ⅱ編 申請について/2章 審査結果の通知等/02.審査結果の情報公開」に基づき、公開いたします。 詳細は下記からご覧ください。
パブリックリソース財団
4月17日


【野村グループ基金】第3回(2026年度)の公募を開始しました(6/5まで)
#基金 #活動報告 #f0176 2026年度、 野村グループ基金 「みらい助成プログラム」 の公募情報を公開しました。 本基金は、社会問題の解決と新たな価値創造を目指し革新的な取組みを推進する非営利団体に対して、資金支援を実施します。受益者のウェルビーイングや福祉の向上、社会の仕組みに大きな変化をもたらすことを目的としています。 ・支援内容:1団体600万円を上限に9団体採択予定 ・支援期間:1年間、もしくは最長2年を選択 ・応募期間:4月16日㈭~6月5日㈮17時まで ・2026年度支援分野とテーマ ①社会の明日のために(教育・研究、災害支援、医療・福祉) 「子どもへの学習・教育及び生活自立の支援活動を行う団体への支援」 ②環境課題解決のために(気候変動対策、環境保全) 「持続可能な森林の維持・保護・再生・育成の活動及び事業を行う団体への支援」 ③文化の発展のために(文化・芸術支援、スポーツ振興) 「障がい者のアート活動の支援を行う団体への支援」 応募、詳細は こちら をご覧ください。 -------------------------
パブリックリソース財団
4月16日


【Y’sファンドD&I基⾦】2026年度の公募・審査結果を公表しました。
#f0171 #選考結果 #基金 2026年度Y’sファンドD&I基⾦ の選考結果を掲載いたしました。 以下の資料をダウンロードしてご覧ください。
パブリックリソース財団
4月14日


民間寄付と共助ガバナンスで地域課題を解決へ :「DAFあらた」共助型自治体支援プログラム・初の支援先が決定! 「鎌倉スクールコラボファンド活用事業」を採択
#基金 #選考結果 公益財団法人パブリックリソース財団(所在地:東京都中央区、代表理事:久住 剛、以下「当財団」)は、2025年8月に公募を開始した日本版ドナー・アドバイズド・ファンド「DAFあらた」の共助型自治体支援プログラムについて、厳正な審査の結果、神奈川県鎌倉市の「鎌倉スクールコラボファンド活用事業」を初の支援対象プロジェクトとして採択いたしました。また、本プログラム初の支援先決定に合わせ、「DAFあらた」共助型自治体支援プログラムのウェブサイトページも新たにオープンいたしました。 「DAFあらた」共助型自治体支援プログラムページ https://daf-arata.public.or.jp/projectspub/01 ■「DAFあらた」共助型自治体支援プログラムとは 本プログラムは、自治体における財政ひっ迫が深刻化するなかで、山積する社会課題を解決し市民のウェルビーイングを向上させるため、一定の要件を備えたプロジェクトに対して意志ある民間寄付を確実につなぐ新たな仕組みとして創設されました。市民と自治体の「協働(パートナーシップ
パブリックリソース財団
3月19日


【寄付適格認証団体データベース・共助型自治体支援プログラム】2025年度 新規登載自治体公募の採択結果を公開しました
#基金 #選考結果 #wellbeing 【寄付適格認証団体データベース・共助型自治体支援プログラム】2025年度 新規登載自治体公募の採択結果を公開しました。
パブリックリソース財団
3月19日


【休眠預金活用事業】子どもシェルター新設事業 第2フェーズの申請団体を公開いたしました
#基金 #活動報告 #f1020 2025年12月26日(金)から2026年2月16日(月)にかけて実施した、「子どもシェルター新設事業 第2フェーズ」(休眠預金等活動事業 2025年度通常枠・草の根活動支援事業全国ブロック)の実行団体を公募した結果、以下13件の応募をいただきました。 公募に申請した団体の情報(団体名・所在地・事業名・事業概要)を、実行団体公募説明資料(公募要領②)(休眠預金等活用事業全般)P.14「第Ⅱ編 申請について/2章 審査結果の通知等/02.審査結果の情報公開」に基づき、公開いたします。 詳細は こちらから ご覧ください。
パブリックリソース財団
3月9日


【休眠預金活用事業】「社会課題分野及び空白地域における自立的資金分配団体の創生支援事業」の公募を開始いたしました
#基金 #活動報告 #f1025 休眠預金活用法に基づき弊財団が活動支援団体として実施する「社会課題分野及び空白地域における自立的資金分配団体の創生支援事業」の公募を開始いたしました。 詳細は こちらから ご覧ください。
パブリックリソース財団
2月19日


【休眠預金活用事業】子どもシェルター新設事業 第2フェーズの公募説明会のアーカイブを公開しました
#基金 #活動報告 #f1020 休眠預金活用法に基づき弊財団が資金分配団体として実施する『子どもシェルター新設事業 第2フェーズ』の公募説明会のアーカイブを公開いたしました。 アーカイブは、 こちらから ご覧ください。 当日の配布資料は、 こちらから ご覧ください。
パブリックリソース財団
1月23日


【D&I基金】第4回(2026年度)の公募を開始しました(2/13まで)
#基金 #活動報告 #f0171 Y’sファンド D&I基金の第4回(2026年度)公募を開始いたしました。 公募期間は1/13~2/13となります。 当基金は、多様な個性を尊重し共生していくD&I社会の考え方を広げることを目的としております。 高校生までの子どもたちを対象に、多様性とインクルーシブな視点の獲得を目指す先駆的な活動を行う非営利組織への資金的支援を実施いたします。 <支援内容> ・1件100万円を上限とする助成金支援 ・単年度の助成 ・助成対象期間:2026年 4 月~2027年 3 月末 ・支援団体数:5団体程度 詳細は以下よりご確認ください。 https://www.public.or.jp/project/f0171
パブリックリソース財団
1月13日


【三菱食品 これからの100年基金】第1回 子ども支援プログラム助成対象団体を決定しました
#基金 #選考結果 #f180 公益財団法人パブリックリソース財団は、三菱食品株式会社様からのご寄付を基に、「三菱食品 これからの100年基金」を設立し、未来を担う子どもたちを支援することといたしました。 いじめ、虐待、貧困、遺児・孤児、病気・障がい、居場所支援、不登校、学習支援など、パブリックリソース財団でカテゴライズしている子どもに関する8つの社会課題に対し、三菱食品株式会社様の社員投票を通じて聴取した意見を基に最終的に決定した3つの分野「貧困」「病気・障がい」「遺児・孤児」に対する支援を行う以下の20団体に対し総額2,000万円(1団体:100万円)の助成を行うことしました。 1.NPO法人 維新隊ユネスコクラブ 2.認定NPO法人 キッズドア 3.認定NPO法人 チャリティーサンタ 4.公益社団法人 東京都ひとり親家庭福祉協議会 5.認定NPO法人 PIECES 6.認定NPO法人 ブリッジフォースマイル 7.認定NPO法人 フローレンス 8.認定NPO法人 Learning for All 以上【 貧
パブリックリソース財団
1月8日
bottom of page

