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【ゆーじチャレンジ基金】2026年度(第10期)公募を開始しました
#f0122 #基金 #活動報告 静岡県の児童養護施設等で暮らしている児童へ向けて、将来の就労を実現するために必要な資格取得のための奨学金給付を行います。 https://www.public.or.jp/project/f0122 募集要項はこちらからもご覧いただけます。
パブリックリソース財団
7月27日


【日本気候基金】よくあるご質問(Q&A)を掲載しました
「日本気候基金」における、よくあるご質問(Q&A)を掲載しました。 詳しくはこちらからご覧ください。 #基金 #活動報告 #f0185
パブリックリソース財団
7月17日


【日本気候基金】第1期:農業と未来をつなぐソーラーシェアリング助成(2026年度)の公募を開始いたしました
●基金の背景 本基金は、アジアから地球温暖化の解決に取り組むTara Climate Foundation(本部シンガポール)の助成を受けて、設立されました。 気候変動が進み、猛暑や大雨などの異常気象が増えています。子どもは外で遊ぶことができなくなり、高齢者は熱中症にかかる人が増え、農家は農産物の生産が難しくなり、洪水などによる被災者も毎年増え続けてしまっています。 しかし、気候変動の原因である温室効果ガスの排出抑制はまだまだ十分ではなく、地球はさらに温暖化し、より深刻な影響をもたらすと予測されています。また、 最近の中東情勢の不安定化による燃料費や材料費の高騰は、化石燃料に依存する社会が脆弱であることを示しています。 こうした中、営農型太陽光発電(ソーラーシェアリング)は、農地において農業生産と発電を両立させることにより、燃料費の削減や売電収入によって農業の持続可能性向上と温室効果ガス排出削減、そして地域の活性化を同時に実現し得る有効な手段として注目されています。 ●基金の目的 本基金は、地域コミュニティや人々の暮らしにも役立つ気候変
パブリックリソース財団
7月6日


【移民・難民支援基金】2024年度の活動報告書を公表しました
#活動報告 #f0136 第6回(2024年度)移民・難民支援基金の活動報告書を公表しました。 以下のデータをダウンロードしてご覧ください。 「移民・難民支援基金」は、日本国内の難民、移民、外国籍または外国にルーツをもつ人々への支援を行う民間非営利組織に対し、資金助成を行い、その活動を支援することを目的に創設されたオリジナル基金®です。 この基金の原資は、公的資金や企業からの寄付ではなく、個人からの寄付によるものであり、2019年度に公益財団法人パブリックリソース財団内に創設されました。 日本国内において、公的機関や公益団体によるこの分野への資金支援は少なからずあるものの、個人からの寄付をもとにこれだけの支援を行う取り組みは極めて珍しく、非常に画期的で大きな意義のあるオリジナル基金®となります。
パブリックリソース財団
6月22日


【矢倉孝一 メモリアル基金】2026年度(第2回)公募を開始しました (7/30(木)まで)
「矢倉孝一 メモリアル基金」は、2025年度に矢倉健次さんによりお父様(矢倉孝一さん)の遺志を受け継ぎ設立され、各地で障害者の芸術活動への支援を行っている実践活動を支援をおこなっております。2025年度(第1回)は、障害者の芸術活動への支援活動実践の現状と課題、また社会のあり方などを総合的に協議・検討するフォーラム等の開催を支援しました。本年度(第2回)は、障害者の人生をより豊かにし、障害者の存在を認め、社会とつながりを深めていく芸術活動の振興を図る活動を行っているNPO等の実践活動等への支援(資金支援)を行います。 ■助成プログラムの支援対象となる事業 障害者の人生をより豊かにし、障害者の存在を認め、社会とつながりを深めていく芸術活動の振興を図る活動を行っているNPO等の実践活動等への支援(資金支援)を行います。 今回の助成対象は、次のいずれかに該当する事業活動です。なお、選考にあたっては新規性のある試みや野心的なプロジェクトを重視します。 ○より多くの知的障害者がアートに取り組むもしくはアクセスできる仕組みづくり ○障害者の芸術活動・作品の価
パブリックリソース財団
6月15日


【ふくしま未来基金】2026年度の公募を開始いたしました
福島の30年後を応援する「ふくしま未来基金」の2026年度の公募を開始いたしました。 福島県福島市の魅力づくり・地域活性化に取り組み、将来の交流人口増加と定着に寄与する活動等を応援します。 詳細はこちらからご覧ください。 募集要項はこちらからもご覧いただけます。 #基金 #活動報告 #f0110
パブリックリソース財団
6月8日


【フコク生命 THE MUTUAL基金】2026年度(第3回)公募を開始しました(6/30まで)
フコク生命 THE MUTUAL基金(基金創設者:富国生命保険相互会社)は、子どもたちの健やかな成長や可能性を応援することを目的に、困難な状況下にある子どもたちとその家族への支援活動をするNPO等の非営利団体に対して、活動への助成金支援を行っております。 この度、4月27日より、2026年度の助成金交付を行う団体の公募を開始しました。 ■本助成の目的 近年、経済的困窮や家庭環境の不安定化、医療的ケア児等の重症児・難病児、虐待、そしてヤングケアラーの増加など、子どもを取り巻く課題は多様化・深刻化しています。本基金では、子どもたちの健やかな成長や可能性を応援することを目的に、 ① 困窮家庭の子どもとその家族 ② 虐待を受けた子どもや児童養護施設の子ども ③ 医療的ケアが必要な子どもや重度の心身障がい児、難病の子どもやその家族 ④ ヤングケアラー にフォーカスし、困難な状況下にある子どもたちとその家族への支援活動をするNPO等の非営利団体に助成金交付を行います。 ■公募概要 支援対象: NPO 法人、一般社団法人、社会福祉法人、公益法人などの非営利団体
パブリックリソース財団
4月27日


【休眠預金活用事業】「社会課題分野及び空白地域における自立的資金分配団体の創生支援事業」の申請団体を公開いたしました
#基金 #活動報告 #f1025 2026年2月20日(金)から2026年4月8日(水)にかけて実施した、「社会課題分野及び空白地域における自立的資金分配団体の創生支援事業」(休眠預金等活動事業 2025年度活動支援団体枠)の支援対象団体を公募した結果、以下6件の応募をいただきました。 公募に申請した団体の情報(団体名・所在地・事業名・事業概要)を、実行団体公募説明資料(公募要領②)(休眠預金等活用事業全般)P.11「第Ⅱ編 申請について/2章 審査結果の通知等/02.審査結果の情報公開」に基づき、公開いたします。 詳細は下記からご覧ください。
パブリックリソース財団
4月17日


【野村グループ基金】第3回(2026年度)の公募を開始しました(6/5まで)
#基金 #活動報告 #f0176 2026年度、 野村グループ基金 「みらい助成プログラム」 の公募情報を公開しました。 本基金は、社会問題の解決と新たな価値創造を目指し革新的な取組みを推進する非営利団体に対して、資金支援を実施します。受益者のウェルビーイングや福祉の向上、社会の仕組みに大きな変化をもたらすことを目的としています。 ・支援内容:1団体600万円を上限に9団体採択予定 ・支援期間:1年間、もしくは最長2年を選択 ・応募期間:4月16日㈭~6月5日㈮17時まで ・2026年度支援分野とテーマ ①社会の明日のために(教育・研究、災害支援、医療・福祉) 「子どもへの学習・教育及び生活自立の支援活動を行う団体への支援」 ②環境課題解決のために(気候変動対策、環境保全) 「持続可能な森林の維持・保護・再生・育成の活動及び事業を行う団体への支援」 ③文化の発展のために(文化・芸術支援、スポーツ振興) 「障がい者のアート活動の支援を行う団体への支援」 応募、詳細は こちら をご覧ください。 -------------------------
パブリックリソース財団
4月16日


弊財団が米国NGOsourceによる同等性判定(ED)認証を取得しました
この度弊財団は、国際的な非営利団体審査機関である NGOsource より「米国の認定パブリック・チャリティ(Certified Public Charity)と同等の組織である」との 同等性判定(ED:Equivalency Determination)認証 を取得しました。 ED認証の取得により、米国の助成団体は弊財団を米国内の公益法人と同等に扱って寄付・支援することが可能になります。 NGOsourceのED認証とは NGOsourceの同等性判定(ED)は、米国の財団や助成団体が海外の非営利団体に寄付・助成を行う際に必要となる、法的・ガバナンス面・公益性・資金管理体制などを総合的に審査する国際的な認証制度です。 今回のED認証取得によって、弊財団の 公益目的の明確性 ガバナンスおよび運営体制の健全性 資金管理・透明性 寄付の推進組織としての社会的意義・価値 といった点が、国際基準に照らして適切であると第三者機関により確認され、弊財団の活動が国境を越えて信頼され、国際的な支援の対象となり得る水準にあると評価されました。 本認証を活用し、弊財
パブリックリソース財団
4月8日


【休眠預金活用事業】子どもシェルター新設事業 第2フェーズの申請団体を公開いたしました
#基金 #活動報告 #f1020 2025年12月26日(金)から2026年2月16日(月)にかけて実施した、「子どもシェルター新設事業 第2フェーズ」(休眠預金等活動事業 2025年度通常枠・草の根活動支援事業全国ブロック)の実行団体を公募した結果、以下13件の応募をいただきました。 公募に申請した団体の情報(団体名・所在地・事業名・事業概要)を、実行団体公募説明資料(公募要領②)(休眠預金等活用事業全般)P.14「第Ⅱ編 申請について/2章 審査結果の通知等/02.審査結果の情報公開」に基づき、公開いたします。 詳細は こちらから ご覧ください。
パブリックリソース財団
3月9日


【池田真市 子ども食堂基金】第2回の支援対象団体を決定しました
「子どもたちに安心できる居場所と温かい食事を届けたい」という寄付者・池田真市様の思いによって当財団に創設されたオリジナル基金®「池田真市 子ども食堂基金」では、この度、第2回の支援対象団体に「認定NPO法人とりで」を決定しました。 ▼特設ホームページ: https://ikeda-fund.jp/ ■「池田真市 子ども食堂基金」に込められた寄付者の思い 寄付者である池田真市様は、幼少期に経済的に厳しい環境を経験しながらも、周囲からの支えにより成長できたことを強く心に刻んでいます。その経験から「子どもたちに安心できる居場所と温かい食事を届けたい」という思いを抱き、本基金を創設されました。 現代の日本では、経済格差や地域のつながりの希薄化により、子どもの食と生活が不安定になるケースが増えています。子ども食堂やフードバンクなどは、その解決の一助として大きな役割を果たしていますが、資金や人材不足の課題を抱えています。 「池田真市 子ども食堂基金」は、こうした活動を継続的に支える仕組みをつくり、子どもたちに「支えられている」という実感と未来への希望を届ける
パブリックリソース財団
2月26日


【休眠預金活用事業】「社会課題分野及び空白地域における自立的資金分配団体の創生支援事業」の公募を開始いたしました
#基金 #活動報告 #f1025 休眠預金活用法に基づき弊財団が活動支援団体として実施する「社会課題分野及び空白地域における自立的資金分配団体の創生支援事業」の公募を開始いたしました。 詳細は こちらから ご覧ください。
パブリックリソース財団
2月19日


【休眠預金活用事業】子どもシェルター新設事業 第2フェーズの公募説明会のアーカイブを公開しました
#基金 #活動報告 #f1020 休眠預金活用法に基づき弊財団が資金分配団体として実施する『子どもシェルター新設事業 第2フェーズ』の公募説明会のアーカイブを公開いたしました。 アーカイブは、 こちらから ご覧ください。 当日の配布資料は、 こちらから ご覧ください。
パブリックリソース財団
1月23日


【D&I基金】第4回(2026年度)の公募を開始しました(2/13まで)
#基金 #活動報告 #f0171 Y’sファンド D&I基金の第4回(2026年度)公募を開始いたしました。 公募期間は1/13~2/13となります。 当基金は、多様な個性を尊重し共生していくD&I社会の考え方を広げることを目的としております。 高校生までの子どもたちを対象に、多様性とインクルーシブな視点の獲得を目指す先駆的な活動を行う非営利組織への資金的支援を実施いたします。 <支援内容> ・1件100万円を上限とする助成金支援 ・単年度の助成 ・助成対象期間:2026年 4 月~2027年 3 月末 ・支援団体数:5団体程度 詳細は以下よりご確認ください。 https://www.public.or.jp/project/f0171
パブリックリソース財団
1月13日


【新年のご挨拶】2026年 新たな年に寄せて
明けましておめでとうございます。 旧年中は弊財団の活動に温かいご支援を賜り、誠にありがとうございました。 新しい年の始まりを、どのような想いでお迎えになられたでしょうか。 昨年は、トランプ政権による関税措置や、米高騰、物価高騰など、目まぐるしく変化する1年でした。 混迷の度が深まるにつれ、不安と不満が生まれ、他者への排撃も生まれやすいことに、気づかされる年でもありました。 同時に、昨年も私たちは多くの温かく力強いビジョンにあふれる寄付者やNPOのみなさんに出会うことができました。 この出会いをもっと広げたいという気持ちから、「私たち誰もが、社会貢献のために『永続するオリジナル基金®』の道を拓く」寄付の仕組み(日本版ドナー・アドバイズド・ファンド)を、三井住友信託銀行との協働によりスタートさせました。その時、ある篤志家から「あなたの財団は25年後、いや50年後はどうなっていますか?」と問われました。私たちの命は有限ですが、「意志」や「夢」は永遠に続くことができます。寄付者の方々の「意志」や「夢」を実現するために、永続に耐える組織づくりに注力してまい
パブリックリソース財団
1月5日


【休眠預金活用事業】子どもシェルター新設事業 第2フェーズの公募を開始いたしました
#基金 #活動報告 #f1020 休眠預金活用法に基づき弊財団が資金分配団体として実施する『子どもシェルター新設事業 第2フェーズ』の公募を開始いたしました。 詳細は こちらから ご覧ください。
パブリックリソース財団
2025年12月26日


【女性リーダー支援基金】2025年交流会(授賞式&活動報告)を開催しました
#f0159 #基金 #活動報告 #選考結果 「女性リーダー支援基金 ~一粒の麦~」は12月21日(日)に、交流ミーティングイベントを開催しました。2025年度受賞者の授与式の他、これまでの受賞者による活動報告や、トークセッションを行いました。 2025年度公募では、94名の自薦による応募の中から新たに6名の授賞者を決定しました。 医療的ケア児と抱える家庭への支援、芸術分野のジェンダーギャップ解消、よりよい乳児用ミルクの開発を通した女性の健康課題解決、女性政治家の出産育児と仕事の両立を支援する活動、移民難民女性や子供への教育自立支援、地方に暮らす女性たちの課題発信など、多様な分野で活躍する6名の授賞者が選出されました。 また、これまでの授賞者による活動報告も行われ、この1年でどのような変化をおこし、成果を生み出したのか、といった報告がなされました。 当日の模様はアーカイブ配信しております。 女性の社会的地位向上とジェンダー課題解決に向けて、様々な分野で頑張っている女性たちの発信をぜひお聞きください。 また2025年度基金報告書も公開し
パブリックリソース財団
2025年12月22日


【三菱食品 これからの100年基金】第1回助成(2026年度)の公募を開始いたしました。
#基金 #活動報告 #f180 9月30日に創設されたオリジナル基金🄬「三菱食品 これからの100年基金」の第1回助成(2026年度)の公募を開始いたしました。 詳細は こちらから ご覧ください。 募集要項はこちらからもご覧いただけます。
パブリックリソース財団
2025年12月22日


【12/21開催】女性リーダー支援基金 2025交流イベント 参加申込受付中
日本における意思決定過程への女性の一層の参画を通じ、女性の社会的地位の向上を目的に設立されました。第5回目の公募となる2025年度も94名からの応募があり、6名の女性たちの受賞が決定しました。是非多くの方に会場にお越しいただき、リーダーを目指して頑張る女性たちの発表をお聞きいただければ幸いです。
パブリックリソース財団
2025年12月11日
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