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【休眠預金活用事業】子どもシェルター新設事業 第2フェーズの公募説明会のアーカイブを公開しました
#基金 #活動報告 #f1020 休眠預金活用法に基づき弊財団が資金分配団体として実施する『子どもシェルター新設事業 第2フェーズ』の公募説明会のアーカイブを公開いたしました。 アーカイブは、 こちらから ご覧ください。 当日の配布資料は、 こちらから ご覧ください。
パブリックリソース財団
1月23日


【D&I基金】第4回(2026年度)の公募を開始しました(2/13まで)
#基金 #活動報告 #f0171 Y’sファンド D&I基金の第4回(2026年度)公募を開始いたしました。 公募期間は1/13~2/13となります。 当基金は、多様な個性を尊重し共生していくD&I社会の考え方を広げることを目的としております。 高校生までの子どもたちを対象に、多様性とインクルーシブな視点の獲得を目指す先駆的な活動を行う非営利組織への資金的支援を実施いたします。 <支援内容> ・1件100万円を上限とする助成金支援 ・単年度の助成 ・助成対象期間:2026年 4 月~2027年 3 月末 ・支援団体数:5団体程度 詳細は以下よりご確認ください。 https://www.public.or.jp/project/f0171
パブリックリソース財団
1月13日


【三菱食品 これからの100年基金】第1回 子ども支援プログラム助成対象団体を決定しました
#基金 #選考結果 #f180 公益財団法人パブリックリソース財団は、三菱食品株式会社様からのご寄付を基に、「三菱食品 これからの100年基金」を設立し、未来を担う子どもたちを支援することといたしました。 いじめ、虐待、貧困、遺児・孤児、病気・障がい、居場所支援、不登校、学習支援など、パブリックリソース財団でカテゴライズしている子どもに関する8つの社会課題に対し、三菱食品株式会社様の社員投票を通じて聴取した意見を基に最終的に決定した3つの分野「貧困」「病気・障がい」「遺児・孤児」に対する支援を行う以下の20団体に対し総額2,000万円(1団体:100万円)の助成を行うことしました。 1.NPO法人 維新隊ユネスコクラブ 2.認定NPO法人 キッズドア 3.認定NPO法人 チャリティーサンタ 4.公益社団法人 東京都ひとり親家庭福祉協議会 5.認定NPO法人 PIECES 6.認定NPO法人 ブリッジフォースマイル 7.認定NPO法人 フローレンス 8.認定NPO法人 Learning for All 以上【 貧
パブリックリソース財団
1月8日


【新年のご挨拶】2026年 新たな年に寄せて
明けましておめでとうございます。 旧年中は弊財団の活動に温かいご支援を賜り、誠にありがとうございました。 新しい年の始まりを、どのような想いでお迎えになられたでしょうか。 昨年は、トランプ政権による関税措置や、米高騰、物価高騰など、目まぐるしく変化する1年でした。 混迷の度が深まるにつれ、不安と不満が生まれ、他者への排撃も生まれやすいことに、気づかされる年でもありました。 同時に、昨年も私たちは多くの温かく力強いビジョンにあふれる寄付者やNPOのみなさんに出会うことができました。 この出会いをもっと広げたいという気持ちから、「私たち誰もが、社会貢献のために『永続するオリジナル基金®』の道を拓く」寄付の仕組み(日本版ドナー・アドバイズド・ファンド)を、三井住友信託銀行との協働によりスタートさせました。その時、ある篤志家から「あなたの財団は25年後、いや50年後はどうなっていますか?」と問われました。私たちの命は有限ですが、「意志」や「夢」は永遠に続くことができます。寄付者の方々の「意志」や「夢」を実現するために、永続に耐える組織づくりに注力してまい
パブリックリソース財団
1月5日


【休眠預金活用事業】子どもシェルター新設事業 第2フェーズの公募を開始いたしました
#基金 #活動報告 #f1020 休眠預金活用法に基づき弊財団が資金分配団体として実施する『子どもシェルター新設事業 第2フェーズ』の公募を開始いたしました。 詳細は こちらから ご覧ください。
パブリックリソース財団
2025年12月26日
【おくやみ】跡田直澄さんの御逝去を悼みます
弊財団の評議員である跡田直澄さんが、2025年12月10日に、71歳の生涯を閉じられました。 跡田さんは、公共経済学の大家である本間正明先生の高弟であり、本間先生が非営利セクター研究を任せた研究者のひとりでした。 1994年9月に英国で開催された「チャリティ法制度に関する国際会議」(NCVO主催)に本間先生からのご推薦で日本代表団のひとりとして加わっていただきました。当時、跡田さんは英国の大学で研究をなさっていました。会議会場であったロンドン郊外の大学のキャンパスで初めてお目にかかったのが最初の出会いでした。 その後、非営利団体の経営や財源に関心を寄せられ、パブリックリソースセンターの時代から私たちに期待を寄せていただき、理事や監事、評議員として、ご指導を惜しまずに与えてくださっていました。 最初の出会いから最後まで、少しシャイな笑顔を絶やさない温かい人でした。早過ぎるご逝去に心が痛みます。 心より、ご冥福をお祈りします。 2025年12月20日 公益財団法人パブリックリソース財団 代表理事・専務理事 岸本幸子 代表理事・理事長 久住
パブリックリソース財団
2025年12月24日


【女性リーダー支援基金】2025年交流会(授賞式&活動報告)を開催しました
#f0159 #基金 #活動報告 #選考結果 「女性リーダー支援基金 ~一粒の麦~」は12月21日(日)に、交流ミーティングイベントを開催しました。2025年度受賞者の授与式の他、これまでの受賞者による活動報告や、トークセッションを行いました。 2025年度公募では、94名の自薦による応募の中から新たに6名の授賞者を決定しました。 医療的ケア児と抱える家庭への支援、芸術分野のジェンダーギャップ解消、よりよい乳児用ミルクの開発を通した女性の健康課題解決、女性政治家の出産育児と仕事の両立を支援する活動、移民難民女性や子供への教育自立支援、地方に暮らす女性たちの課題発信など、多様な分野で活躍する6名の授賞者が選出されました。 また、これまでの授賞者による活動報告も行われ、この1年でどのような変化をおこし、成果を生み出したのか、といった報告がなされました。 当日の模様はアーカイブ配信しております。 女性の社会的地位向上とジェンダー課題解決に向けて、様々な分野で頑張っている女性たちの発信をぜひお聞きください。 また2025年度基金報告書も公開し
パブリックリソース財団
2025年12月22日


【三菱食品 これからの100年基金】第1回助成(2026年度)の公募を開始いたしました。
#基金 #活動報告 #f180 9月30日に創設されたオリジナル基金🄬「三菱食品 これからの100年基金」の第1回助成(2026年度)の公募を開始いたしました。 詳細は こちらから ご覧ください。 募集要項はこちらからもご覧いただけます。
パブリックリソース財団
2025年12月22日


年末年始休業のおしらせ
日頃より、パブリックリソース財団へご理解・ご協力いただき、誠にありがとうございます。 さて、誠に勝手ながら弊財団では下記の期間を休業とさせていただきます。 期間中はご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。 ■冬季休業期間 2025年12月27日(土)~ 2026年1月4日(日) 2026年1月5日(月)より、業務を開始します。 冬季期間中に頂きましたお問い合わせにつきましては、2026年1月5日(月)以降、順次対応させていただきます。
パブリックリソース財団
2025年12月22日


【12/21開催】女性リーダー支援基金 2025交流イベント 参加申込受付中
日本における意思決定過程への女性の一層の参画を通じ、女性の社会的地位の向上を目的に設立されました。第5回目の公募となる2025年度も94名からの応募があり、6名の女性たちの受賞が決定しました。是非多くの方に会場にお越しいただき、リーダーを目指して頑張る女性たちの発表をお聞きいただければ幸いです。
パブリックリソース財団
2025年12月11日


三井住友信託銀行とパブリックリソース財団 日本初となる新たな寄付のかたち「日本版ドナー・アドバイズド・ファンド」に関する協定を締結
公益財団法人パブリックリソース財団(所在地:東京都中央区、代表理事:久住剛、以下「当財団」)は、三井住友信託銀行株式会社(取締役社長:大山 一也)とともに、日本初となる「ドナー・アドバイズド・ファンド(寄付者助言基金、Donor-Advised Fund:DAF)」である寄付プログラム「パブリックリソース財団 ドナー・アドバイズド・ファンド DAFあらた」(以下「DAFあらた」)の取り扱いに関する協定を締結し、12月中に運用を開始する予定です。 本寄付プログラムは、「大切な資産を運用しながら、社会の未来づくりに確実につなげる寄付のかたち」として、民間による公益的資金循環の拡大を目指すものです。 ■ プログラムの背景と目的 当財団と三井住友信託銀行株式会社(以下、「三井住友信託銀行」)は、2023年から2025年にかけて、寄付による社会貢献をテーマとした「信託とフィランソロピー研究会」(公益財団法人トラスト未来フォーラム助成事業)を設置し、共同研究を進めてきました。 この共同研究において、米国において活用が進んでいるドナー・アドバイズド・ファンド(
パブリックリソース財団
2025年12月9日


【休眠預金活用事業】連続セミナー 第五弾 「これからの女性支援のあり方 ― 制度と現場をつなぐ視点から」開催報告 <休眠預金活用事業>
本事業では、様々な困窮を抱える女性に対し、緊急期から自立までを支える包括的支援プログラムを紹介しています
パブリックリソース財団
2025年12月2日


【塩沼亮潤大阿闍梨基金】第3回経常助成採択結果を公開しました
#選考結果 #f0168 塩沼亮潤大阿闍梨基金第3回(2025年度)経常助成の採択結果を公開しました。
パブリックリソース財団
2025年11月28日


【休眠預金活用事業】11/26(水) 13:30- オンラインセミナー第五弾 申込受付中
【11/26㈬ 13時30分ー オンラインセミナー第5弾 申込受付中】「これからの女性支援のあり方 ― 制度と現場をつなぐ視点から」実行団体:認定NPO法人 女性と子ども支援センター ウィメンズネット・こうべ
パブリックリソース財団
2025年11月19日


【休眠預金活用事業】連続セミナー 第四弾 「くまもとにおける、官民協同で進める女性支援の未来について考える」開催報告
本事業では困窮女性を緊急期から自立までを支える包括的支援プログラムを紹介しています
パブリックリソース財団
2025年11月18日


【移民・難民支援基金】2025年度の審査結果を公表しました。
#選考結果 #f0136 #基金 2025年度「移民・難民支援基金」の審査結果を公表しました。
パブリックリソース財団
2025年11月10日


【感動体験支援基金】第4回助成(2025年度)の公募を開始いたしました。
#基金 #活動報告 #f0166 感動体験支援基金の第4回助成(2025年度)の公募を開始いたしました。 詳細は こちらから ご覧ください。 募集要項はこちらからもご覧いただけます。
パブリックリソース財団
2025年11月6日
【採用情報】DRIVE キャリアにて求人情報を公開しています
DRIVEキャリアにて、2つの職種について求人情報を公開しています。 正職員転換あり「意志ある寄付で社会を変える」NPO等への助成プログラム企画運営 求人情報: https://drivecareer.etic.or.jp/jobs/10848 寄付推進と助成により社会を変える公益財団法人の「要(かなめ)」となる経理担当 求人情報: https://drivecareer.etic.or.jp/jobs/10849 #活動報告
パブリックリソース財団
2025年10月28日


【サンタチャリティプログラム】2025年度寄贈先を公募しています
#f0135 #活動報告 #基金 「大和証券グループ サンタチャリティプログラム」では、同社 グループ役職員/OB・OG のご寄付により、困難な状況下にある子どもたちにプレゼントを寄贈しています。 下記の通り、2025年度の寄贈先を募集しています。ご応募をご希望の方は こちら よりお問い合わせください。別途、公募のご案内をお送りいたします。 <公募期間> 2025年10月28日〜11月21日17:00 <対象団体> ・困難な状況下にある子どもたちを支援している国内の団体 ・寄贈品をクリスマスプレゼントとして受益者である子どもたちに渡すことができる団体 ・団体名、所在地、代表者氏名を公開している団体 <寄贈物品> ・お菓子の詰め合わせ(16個ほどのバラのお菓子を一箱にまとめています)
パブリックリソース財団
2025年10月28日


【ふくしま未来基金】2025年度助成採択結果を公開しました
#選考結果 #f0110 ふくしま未来基金2025年度助成の採択結果を公開しました。
パブリックリソース財団
2025年10月27日
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