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【寄付適格認証団体データベース】2026年度 新規認証団体の公募を開始しました
パブリックリソース財団を介しての寄付の対象団体として、寄付適格認証団体データベースの新規認証登録団体を募集します。 新規の認証登録団体として登録を希望する団体は、本要項に記載の手順でご応募ください。 ご応募いただいた内容および団体のホームページ等をもとに、審査委員会が寄付適格性評価の審査基準に沿って団体及びプロジェクトを審査・選考いたします。選考された場合は、2027年1月上旬から、「寄付適格認証団体データベース」に登載するとともに「オンライン寄付サイトGive One」ホームページ上に掲載し、寄付対象団体として公開します。 公募期間:2026年4月30日(木)〜 2026年6月30日(火)17時 <応募要項> <応募フォーム質問内容一覧> <Give One登録団体規約> <寄付適格認証団体データベース運用原則> 新たな寄付のプラットフォーム「寄付適格認証団体データベース」の認証登録にご応募ください 2013年1月に公益財団法人パブリックリソース財団(PRF)として発足以来、2024年3月末までに、個人や企業から受領した寄付金額は合計54億3
パブリックリソース財団
4月30日


【フコク生命 THE MUTUAL基金】2026年度(第3回)公募を開始しました(6/30まで)
フコク生命 THE MUTUAL基金(基金創設者:富国生命保険相互会社)は、子どもたちの健やかな成長や可能性を応援することを目的に、困難な状況下にある子どもたちとその家族への支援活動をするNPO等の非営利団体に対して、活動への助成金支援を行っております。 この度、4月27日より、2026年度の助成金交付を行う団体の公募を開始しました。 ■本助成の目的 近年、経済的困窮や家庭環境の不安定化、医療的ケア児等の重症児・難病児、虐待、そしてヤングケアラーの増加など、子どもを取り巻く課題は多様化・深刻化しています。本基金では、子どもたちの健やかな成長や可能性を応援することを目的に、 ① 困窮家庭の子どもとその家族 ② 虐待を受けた子どもや児童養護施設の子ども ③ 医療的ケアが必要な子どもや重度の心身障がい児、難病の子どもやその家族 ④ ヤングケアラー にフォーカスし、困難な状況下にある子どもたちとその家族への支援活動をするNPO等の非営利団体に助成金交付を行います。 ■公募概要 支援対象: NPO 法人、一般社団法人、社会福祉法人、公益法人などの非営利団体
パブリックリソース財団
4月27日


【三菱食品 これからの100年基金】2026年度の公募・選考結果を公表しました。
#f0180 #選考結果 #基金 2026年度(第1回 食のサプライチェーン構築・強化プログラム)の選考結果を掲載いたしました。 以下の資料をダウンロードしてご覧ください。
パブリックリソース財団
4月23日


【休眠預金活用事業】「社会課題分野及び空白地域における自立的資金分配団体の創生支援事業」の申請団体を公開いたしました
#基金 #活動報告 #f1025 2026年2月20日(金)から2026年4月8日(水)にかけて実施した、「社会課題分野及び空白地域における自立的資金分配団体の創生支援事業」(休眠預金等活動事業 2025年度活動支援団体枠)の支援対象団体を公募した結果、以下6件の応募をいただきました。 公募に申請した団体の情報(団体名・所在地・事業名・事業概要)を、実行団体公募説明資料(公募要領②)(休眠預金等活用事業全般)P.11「第Ⅱ編 申請について/2章 審査結果の通知等/02.審査結果の情報公開」に基づき、公開いたします。 詳細は下記からご覧ください。
パブリックリソース財団
4月17日


【野村グループ基金】第3回(2026年度)の公募を開始しました(6/5まで)
#基金 #活動報告 #f0176 2026年度、 野村グループ基金 「みらい助成プログラム」 の公募情報を公開しました。 本基金は、社会問題の解決と新たな価値創造を目指し革新的な取組みを推進する非営利団体に対して、資金支援を実施します。受益者のウェルビーイングや福祉の向上、社会の仕組みに大きな変化をもたらすことを目的としています。 ・支援内容:1団体600万円を上限に9団体採択予定 ・支援期間:1年間、もしくは最長2年を選択 ・応募期間:4月16日㈭~6月5日㈮17時まで ・2026年度支援分野とテーマ ①社会の明日のために(教育・研究、災害支援、医療・福祉) 「子どもへの学習・教育及び生活自立の支援活動を行う団体への支援」 ②環境課題解決のために(気候変動対策、環境保全) 「持続可能な森林の維持・保護・再生・育成の活動及び事業を行う団体への支援」 ③文化の発展のために(文化・芸術支援、スポーツ振興) 「障がい者のアート活動の支援を行う団体への支援」 応募、詳細は こちら をご覧ください。 -------------------------
パブリックリソース財団
4月16日


【Y’sファンドD&I基⾦】2026年度の公募・審査結果を公表しました。
#f0171 #選考結果 #基金 2026年度Y’sファンドD&I基⾦ の選考結果を掲載いたしました。 以下の資料をダウンロードしてご覧ください。
パブリックリソース財団
4月14日


新たな基金のご紹介~ノーリツ鋼機グループ基金~
2025年4月に、ノーリツ鋼機株式会社様からのご寄付により「ノーリツ鋼機グループ基金」が創設されました。 本基金は、ノーリツ鋼機株式会社が掲げる4つのマイノリティの一つ、「世の中に必要とされるものづくりを通じて未来を創造し、社会と人々の豊かさへ貢献」を実現するための取り組みである「事業とつながりのある地域社会・文化発展を支援する活動の推進」の一環として、「貧困状態 ※ にある人々の困難の軽減や解決、貧困状態にある人々の文化的生活の向上を目指す活動」に取り組む非営利団体等を資金面で支援します。 ※本基金では、貧困状態を経済的困窮、社会的孤立・孤独にあることを指します。 ■本基金の目的 本基金では、後述する主な支援対象分野において今後、他の活動団体等にとってモデルとなり得る取り組みや仕組み等を形成する先駆的なアプローチで活動を行う団体を支援対象とすることを重視しています。また、こうした活動の成果を測るには中長期的な支援が必要との考えから、同一団体に対する助成期間を2~4年間に設定しています。 ■主な支援対象分野 ・貧困状態にある人々に対する支援、
パブリックリソース財団
4月10日


【休眠預金活用法】「子どもシェルター新設事業 第2フェーズ」実行団体の選考結果を公開しました
2025年12月26日から2026年2月16日にかけて募集を行った「子どもシェルター新設事業 第2フェーズ」について、実行団体の選考結果を公開しました。 以下よりご確認ください。 #選考結果 #f1020
パブリックリソース財団
4月10日


弊財団が米国NGOsourceによる同等性判定(ED)認証を取得しました
この度弊財団は、国際的な非営利団体審査機関である NGOsource より「米国の認定パブリック・チャリティ(Certified Public Charity)と同等の組織である」との 同等性判定(ED:Equivalency Determination)認証 を取得しました。 ED認証の取得により、米国の助成団体は弊財団を米国内の公益法人と同等に扱って寄付・支援することが可能になります。 NGOsourceのED認証とは NGOsourceの同等性判定(ED)は、米国の財団や助成団体が海外の非営利団体に寄付・助成を行う際に必要となる、法的・ガバナンス面・公益性・資金管理体制などを総合的に審査する国際的な認証制度です。 今回のED認証取得によって、弊財団の 公益目的の明確性 ガバナンスおよび運営体制の健全性 資金管理・透明性 寄付の推進組織としての社会的意義・価値 といった点が、国際基準に照らして適切であると第三者機関により確認され、弊財団の活動が国境を越えて信頼され、国際的な支援の対象となり得る水準にあると評価されました。 本認証を活用し、弊財
パブリックリソース財団
4月8日


日本初のドナー・アドバイズド・ファンド「DAFあらた」ご寄付・基金開設第1号のお知らせ~より多くの方に「永続する社会貢献基金」の道を拓く~
公益財団法人パブリックリソース財団(所在地:東京都中央区、代表理事:久住剛、以下「当財団」)は、三井住友信託銀行株式会社と協働で開発した、日本初 ※ のドナー・アドバイズド・ファンド(Donor-Advised Fund:DAF)である寄付プログラム「DAFあらた」について、2026年1月20日より本格的な運用を開始しところですが、このたび第1号のご寄付をいただき、オリジナル基金が開設されました。※当財団調べ ■ 「DAFあらた」ご寄付・オリジナル基金第1号について 【ご寄付者】角方 正幸(かくほう まさゆき)さん(横浜市在住) 【オリジナル基金名称 ※ 】「謝縁教育基金」 ※名称はご本人のご意向で命名されました。 【ご寄付者のお声】 私は、企業人・地域人・家庭人の「三位一体の人生」をモットーに生きてきました。 振り返れば、ガンなど3度の大病を経験し、言葉には表せないような悲哀にも向き合って まいりました。 それでも、家族や友人の皆様の支えがあって、本当にゆたかで愉快な人生を歩んでくることができたことは幸せの一語に尽きます。...
パブリックリソース財団
3月25日


民間寄付と共助ガバナンスで地域課題を解決へ :「DAFあらた」共助型自治体支援プログラム・初の支援先が決定! 「鎌倉スクールコラボファンド活用事業」を採択
#基金 #選考結果 公益財団法人パブリックリソース財団(所在地:東京都中央区、代表理事:久住 剛、以下「当財団」)は、2025年8月に公募を開始した日本版ドナー・アドバイズド・ファンド「DAFあらた」の共助型自治体支援プログラムについて、厳正な審査の結果、神奈川県鎌倉市の「鎌倉スクールコラボファンド活用事業」を初の支援対象プロジェクトとして採択いたしました。また、本プログラム初の支援先決定に合わせ、「DAFあらた」共助型自治体支援プログラムのウェブサイトページも新たにオープンいたしました。 「DAFあらた」共助型自治体支援プログラムページ https://daf-arata.public.or.jp/projectspub/01 ■「DAFあらた」共助型自治体支援プログラムとは 本プログラムは、自治体における財政ひっ迫が深刻化するなかで、山積する社会課題を解決し市民のウェルビーイングを向上させるため、一定の要件を備えたプロジェクトに対して意志ある民間寄付を確実につなぐ新たな仕組みとして創設されました。市民と自治体の「協働(パートナーシップ
パブリックリソース財団
3月19日


【寄付適格認証団体データベース・共助型自治体支援プログラム】2025年度 新規登載自治体公募の採択結果を公開しました
#基金 #選考結果 #wellbeing 【寄付適格認証団体データベース・共助型自治体支援プログラム】2025年度 新規登載自治体公募の採択結果を公開しました。
パブリックリソース財団
3月19日


【休眠預金活用事業】子どもシェルター新設事業 第2フェーズの申請団体を公開いたしました
#基金 #活動報告 #f1020 2025年12月26日(金)から2026年2月16日(月)にかけて実施した、「子どもシェルター新設事業 第2フェーズ」(休眠預金等活動事業 2025年度通常枠・草の根活動支援事業全国ブロック)の実行団体を公募した結果、以下13件の応募をいただきました。 公募に申請した団体の情報(団体名・所在地・事業名・事業概要)を、実行団体公募説明資料(公募要領②)(休眠預金等活用事業全般)P.14「第Ⅱ編 申請について/2章 審査結果の通知等/02.審査結果の情報公開」に基づき、公開いたします。 詳細は こちらから ご覧ください。
パブリックリソース財団
3月9日


【感動体験支援基金】第4回(2025年度)公募の採択結果を公開しました
#選考結果 #f0166 感動体験支援基金の第4回(2025年度)公募の採択結果を公開しました。
パブリックリソース財団
3月6日


【池田真市 子ども食堂基金】第2回の支援対象団体を決定しました
「子どもたちに安心できる居場所と温かい食事を届けたい」という寄付者・池田真市様の思いによって当財団に創設されたオリジナル基金®「池田真市 子ども食堂基金」では、この度、第2回の支援対象団体に「認定NPO法人とりで」を決定しました。 ▼特設ホームページ: https://ikeda-fund.jp/ ■「池田真市 子ども食堂基金」に込められた寄付者の思い 寄付者である池田真市様は、幼少期に経済的に厳しい環境を経験しながらも、周囲からの支えにより成長できたことを強く心に刻んでいます。その経験から「子どもたちに安心できる居場所と温かい食事を届けたい」という思いを抱き、本基金を創設されました。 現代の日本では、経済格差や地域のつながりの希薄化により、子どもの食と生活が不安定になるケースが増えています。子ども食堂やフードバンクなどは、その解決の一助として大きな役割を果たしていますが、資金や人材不足の課題を抱えています。 「池田真市 子ども食堂基金」は、こうした活動を継続的に支える仕組みをつくり、子どもたちに「支えられている」という実感と未来への希望を届ける
パブリックリソース財団
2月26日


【休眠預金活用事業】「社会課題分野及び空白地域における自立的資金分配団体の創生支援事業」の公募を開始いたしました
#基金 #活動報告 #f1025 休眠預金活用法に基づき弊財団が活動支援団体として実施する「社会課題分野及び空白地域における自立的資金分配団体の創生支援事業」の公募を開始いたしました。 詳細は こちらから ご覧ください。
パブリックリソース財団
2月19日


日本初のドナー・アドバイズド・ファンド「DAFあらた」公式ウェブサイト公開・本格運用開始のお知らせ ~より多くの方に「永続する社会貢献基金」の道を拓く~
公益財団法人パブリックリソース財団(所在地:東京都中央区、代表理事:久住剛、以下「当財団」)は、三井住友信託銀行株式会社と協働で開発した、日本初 ※ のドナー・アドバイズド・ファンド(Donor-Advised Fund:DAF)である寄付プログラム「DAFあらた」について、公式ウェブサイトを公開し、本格的な運用を開始しました。※当財団調べ 「DAFあらた」公式ウェブサイト: https://daf-arata.public.or.jp/ ■ 「DAFあらた」運用開始について 「DAFあらた」は、三井住友信託銀行と当財団の協働運営による日本初の「日本型ドナー・アドバイズド・ファンド」=「運用×セレクト型オリジナル基金 ※ 」です。当財団が運用する寄付適格認証団体データベースから厳選された支援先団体リストの中から、寄付者の希望に沿って、社会的インパクトを生む団体を指定できる唯一の寄付の形です。 「DAFあらた」の基金は、寄付者から当財団が寄付を受け、三井住友信託銀行の金融商品(投資信託)により運用され、その元本と運用益から、社会課題解決に取り組む団
パブリックリソース財団
2月4日


【休眠預金活用事業】子どもシェルター新設事業 第2フェーズの公募説明会のアーカイブを公開しました
#基金 #活動報告 #f1020 休眠預金活用法に基づき弊財団が資金分配団体として実施する『子どもシェルター新設事業 第2フェーズ』の公募説明会のアーカイブを公開いたしました。 アーカイブは、 こちらから ご覧ください。 当日の配布資料は、 こちらから ご覧ください。
パブリックリソース財団
1月23日


【D&I基金】第4回(2026年度)の公募を開始しました(2/13まで)
#基金 #活動報告 #f0171 Y’sファンド D&I基金の第4回(2026年度)公募を開始いたしました。 公募期間は1/13~2/13となります。 当基金は、多様な個性を尊重し共生していくD&I社会の考え方を広げることを目的としております。 高校生までの子どもたちを対象に、多様性とインクルーシブな視点の獲得を目指す先駆的な活動を行う非営利組織への資金的支援を実施いたします。 <支援内容> ・1件100万円を上限とする助成金支援 ・単年度の助成 ・助成対象期間:2026年 4 月~2027年 3 月末 ・支援団体数:5団体程度 詳細は以下よりご確認ください。 https://www.public.or.jp/project/f0171
パブリックリソース財団
1月13日


【三菱食品 これからの100年基金】第1回 子ども支援プログラム助成対象団体を決定しました
#基金 #選考結果 #f180 公益財団法人パブリックリソース財団は、三菱食品株式会社様からのご寄付を基に、「三菱食品 これからの100年基金」を設立し、未来を担う子どもたちを支援することといたしました。 いじめ、虐待、貧困、遺児・孤児、病気・障がい、居場所支援、不登校、学習支援など、パブリックリソース財団でカテゴライズしている子どもに関する8つの社会課題に対し、三菱食品株式会社様の社員投票を通じて聴取した意見を基に最終的に決定した3つの分野「貧困」「病気・障がい」「遺児・孤児」に対する支援を行う以下の20団体に対し総額2,000万円(1団体:100万円)の助成を行うことしました。 1.NPO法人 維新隊ユネスコクラブ 2.認定NPO法人 キッズドア 3.認定NPO法人 チャリティーサンタ 4.公益社団法人 東京都ひとり親家庭福祉協議会 5.認定NPO法人 PIECES 6.認定NPO法人 ブリッジフォースマイル 7.認定NPO法人 フローレンス 8.認定NPO法人 Learning for All 以上【 貧
パブリックリソース財団
1月8日
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